こんにちは。
雨が降らない日が続きましたが、
週末天気が崩れるということで
今のうちに穴を掘ることにしました!

固い土での穴掘りは重労働
生ごみを埋めるための穴を夫婦で掘りました。
年齢とともに体の動きが鈍くなってきて
夫に任せきりになってしまいますが、
穴掘りは重労働だし私にもできないことはないので
微力ながら私もやる気を出すことに。
最初は、草が土を覆っていたし
固くて固くてスコップが入らない!
すぐに投げ出したくなりました。

粘土質の土は重い!
20センチ以上掘ったあたりから
土の色が茶色からグレーに変わり
さらに水分を含んだ層に入ると
スコップが入りやすくなってきました。
でも、水を含んだ層は掘りやすい反面、
粘土質でとにかく重い!
土を運ぶたびに腕にずっしりくるので、
休み休み作業を続けました。

「生ごみ穴」は大変だけど必須
生ごみを入れる穴は、だいたい年に1〜2回掘ります。
大きな穴を掘れば、掘る回数は減らせるけど
その分作業が大変になります。
こんなに大変だったっけ…?
ショベルカーで掘ってもらいたい。
でも、穴を掘っておけば
生ごみを貯めずにすぐに埋められるので、
夏場は本当に助かります。
穴掘りは重労働だけど、
生ごみをすぐに処理できるのは田舎暮らしの大きなメリット。
\穴を掘るだけ!簡易コンポストのメリット/
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臭いが出ない
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ゴミの量が減る
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土が豊かになる
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大変だけど

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